▼サンドブラスト彫り かまぼこ彫り 総合彫り
サンドブラストとは、コンプレッサーの風圧で細かな砂を吹き付けて「木・石・ガラス」等を彫り込む技法です、特に木にブラストをすると
平坦な表面から、永い年月をかけて刻み込まれた年輪が目を覚ますか
のように浮かび上がります、木の種類によって多様な表情を表します。
サンドブラスト彫りの特徴
←断面は左図のようになります。
木の表面に特殊なフイルムを貼り、彫り込む部分を切り取り、そこに砂をブラストする事で文字やマーク・イラストなどを彫ったり、浮かび上がらせることが出来ます、大きなものは2m×3mの校歌額から、小さなものは5o角の漢字の彫り込みまで可能です。
木の表面に特殊なフイルムを貼り、彫り込む部分を切り取り、そこに砂をブラストする事で文字やマーク・イラストなどを彫ったり、浮かび上がらせることが出来ます、大きなものは2m×3mの校歌額から、小さなものは5o角の漢字の彫り込みまで可能です。
サンドブラスト彫りの事例(写真クリックで拡大)
左は阪神尼崎駅近くにある、ふぐ料理の老舗「ぼて」様に納めさせて頂きました、胡桃(くるみ)の木を使い文字を彫り込んでいます、10年以上たっていますが、温かみのある色合いは健在です。
右は桐(きり)の木で、文字を浮かし彫りにしました、木目の凸凹が大きく味わい深い作品になりました。
右は桐(きり)の木で、文字を浮かし彫りにしました、木目の凸凹が大きく味わい深い作品になりました。
校歌額、サイズ H.1200×W.2300、ポプラ材使用、
東京、西新宿小学校様へ納入、木彫校歌額は全国へ広がりつつあります。
学校施設関連の商品はこちらから↓
http://www.hop-kougei.jp/index.html
東京、西新宿小学校様へ納入、木彫校歌額は全国へ広がりつつあります。
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